久々に面白いビデオを2本見た。それは、リーマン予想、ポアンカレ予想について数学者が取り組んできた歴史をたどって語られたものだった。
リーマン予想
・素数階段
・素数がπやe(自然対数の底)の値とかかわっていること
・ゼータ関数
・リーマン予想「ゼータ関数の非自明なすべてのゼロ点は一直線上にある?」
・量子物理学や宇宙物理学との関わり
・その他、インターネット上での暗号化に不可欠であること
ポアンカレ予想
・トポロジー
・宇宙へのロープ投げ、結び目の問題
・可視宇宙、多次元宇宙
・サーストンの幾何化予想?
今後、素人読者向けの素数やトポロジーについての本を読んでみたいと思った。

0 件のコメント:
コメントを投稿