今日は、淀で天皇賞があったが、それ以上に気になったのが石川遼の快進撃だった。中日クラウンズという伝統の大会で、石川は、とりあえず予選は通過してやれやれで優勝争いにはほど遠い位置だったのに、OUTで7アンダーで首位に立ったというから驚いた。結局、最終日-12アンダー(コースレコード?)で逆転優勝してしまった。もはや日本には敵なし、恐るべき18歳である。上海では万国博覧会?なるものが始まったというが、こちらは興味が無い。また、日本の政局は、もうどうにでもなれ状態である。

昨日は、体調がいいので、久しぶりに南団地サイクリングにでかけた。この前の桜が残っていた景色は、花水木(ハナミズキ)が満開、躑躅(ツツジ)が咲き始めと移っていて、草花も木々も生き生きと春爛漫であった。ロング毛並みの猫も気持ちよさそうに寝っ転がっていて、思わず写メ →
馬券はマイナス¥3,010(18,690-21,700)だったけれど、青葉賞GⅡと天皇賞GⅠは馬単ゲット等、予想はまずまずだった。3連複の3頭目が来てくれれば...
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