昨年のエリザベス女王杯GⅠ、2着馬を最速上がり(54.0)で4馬身切って捨てたスノーフェアリー(英、4歳牝馬)が今年もやってくる。前々走は凱旋門賞GⅠ(仏)2400mを58kを背負って2.25.2のタイムで3着というから恐ろしい。もう1頭の3歳馬ダンシングレインも不気味だが、こちらは早いタイムの実績がないので日本馬の付け入る隙があるかもしれない。秋華賞GⅠ完勝のアヴェンチュラ、急仕上げでもレーヴディソール、古馬筆頭のフミノイマージンなど。
先週は土日とも、100倍以上配当はなかったがヒット連発で、久々にプラス。今週は力が入り過ぎないように、馬券にはメリハリをつける。
数日前から歯茎にできものができて気分が悪い。病院に行くかどうか、様子をみている。

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