木曜日、訪問入浴。入浴後、疲れて、お昼寝。
金曜日、Iさんの訪問リハビリ。いつも通りだったが、疲れてお昼寝。夕刻にマットレス交換があり、再度ベッドから離れなければならなかった。一日に2回のリハビリ?は初めてである。疲れて、ベッドに横になってから、何時もより痰の量も多かったようだ。
土曜日、自主リハビリは、無し。
明日、菊花賞がある。菊花賞には、過去に会心の3連単的中のいい思い出がある。勝馬は、1番人気のオーケンブルースリ、2着に狙っていた人気薄(15番人気)のフローテーション、3着にナムラクレセントが入り、配当は3連単\523,990!
衆議院総選挙では、自民優勢だというが、信じていない。日経平均株価は、14日連騰を続けている。持ち株は、投票率アップ&自民党敗戦を予想、株価暴落の可能性ありとして、金曜日に1社を除いて全て売り払った。来週、月曜日の株価がどうなるか興味深い。
中国共産党会議が行われている。そもそも、歴史的にも中国は様々な他民族を含む超大国であり、一人の独裁者(王様)を頂点としなければ国体を維持できなかった。混乱の時代もあったが、その後の長期政権「唐」「明」「清」は、全て独裁政権国家として栄えた。現在の中国の共産(社会)主義なども、後付けの感を拭えない。グローバル経済世界の中での、独裁政権である。
北朝鮮についても、韓国歴史ドラマを見ていると、山岳民族の主権争いである。金主席がマルクス主義を理解しているとも思えないし、共産主義国家などではなく、「金」独裁国家である。
このような中国・北朝鮮に対して、日本は万世一系の天皇を仰ぐ、異なる歴史を持つ小国・島国である。日米同盟等がなくとも、中国が日本を攻撃することなどありえないし、北朝鮮も同様である。好戦的世界屈指の軍事力を誇る米国と同盟関係を密にしたとしても、超大国中国に同等に対抗しようがないし、むしろ米国の戦争に加担せざるを得なくなる弊害の方が大きい。日本は、米国に頼らず、独自の外交・国防・自衛を模索すべきなのである。

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