水曜日、Nさんの訪問看護。いつも通り、頸部、肩、胸部のマッサージをしてもらった。最後、手押し車で窓際まで歩いた。久しぶりだったが、思ったよりもしっかり歩けた。夕刻、先生の訪問、カニューレ交換。
木曜日(夏至)、訪問入浴。
金曜日、Iさんの訪問リハビリ。いつも通り出来た。終了時酸素数値98。
土曜日、自主リハビリは、お休み。
日曜日、自主リハビリは、お休み。
月曜日、所長さんの訪問リハビリ。臀部の傷を診てもらった、今している処置を続けるようにとのこと。下肢のストレッチの後、体重測定、46.6k。「アミノエール」注入を初めて1ヶ月、特に変化なし。最後に、足踏みを少し。
火曜日、暑さのため、自主リハビリは、お休み。
FIFAワールドカップ、日本の初戦はコロンビア。勝負は、キックオフ直後の3分で決まった? いきなりの香川からのパスに大迫勇也が反応、シュートまで持ち込んだ。キーパーが弾いたボールを香川が枠を捉えるシュート、これを相手DF選手がハンドし、レッドカードで一発退場! PKも決めて勝利をほぼ手中にした。
もし、この試合で逆転負けするようなら、日本サッカーは世界から見放されることとなっただろう。同点にされたが、後半、コーナーキックから決勝ゴール、予選突破の夢に繋いだ。
続いての第2戦、日本時間では深夜だったので、前半1-1まで観たところで寝てしまった。結果は、セネガルに追加点を奪われるも、2-2の引き分ける善戦。
気になったニュースがあった。ニュージーランドの首相が女児を出産し6週間の産休をとるという(その間は副首相が代理を務める)。何とも微笑ましいニュースである。日本首相も、実際はこの期間くらい休んでも国民生活に影響はない? いかにも忙しく重要な任務を果たしているようにされているが、代わりを務める人がいないわけがない。
2018年6月26日火曜日
2018年6月19日火曜日
早朝、震度5の強震。
金曜日、Iさんの訪問リハビリ。いつも通り出来た、疲労感は残っていない。終了30分後、酸素数値96。
土曜日、自主リハビリは、お休み。
日曜日、自主リハビリは、お休み。
月曜日、Kさんの訪問看護。臀部の傷を診てもらった、良くなっているとのこと(写真を見せてもらったが、良く分からなかった)。入院中は、看護婦?が大袈裟に褥瘡になると騒いでいたが、そのようなものではなく、過度な心配は不要とのことで一安心。最後に、ストレッチと足踏みを少し。
火曜日、自主リハビリは、お休み。
月曜日の早朝、震度5強の地震があった。7階ということもあってか、ガタガタと相当に揺れを感じたが、停電もなく特に被害はなかった。阪神淡路大震災以来であった。
報道では、JRや私鉄各線が運転を見合わせたり、小中高学校も休校になるなど、大阪を中心とする関西圏では、影響は甚大なものとなったようだ。
FIFAワールドカップ予選リーグがスタートしている。今日は、いよいよ日本の第一戦がある。下馬評では苦戦が予想されているが、やはり善戦勝利を期待する。
土曜日、自主リハビリは、お休み。
日曜日、自主リハビリは、お休み。
月曜日、Kさんの訪問看護。臀部の傷を診てもらった、良くなっているとのこと(写真を見せてもらったが、良く分からなかった)。入院中は、看護婦?が大袈裟に褥瘡になると騒いでいたが、そのようなものではなく、過度な心配は不要とのことで一安心。最後に、ストレッチと足踏みを少し。
火曜日、自主リハビリは、お休み。
月曜日の早朝、震度5強の地震があった。7階ということもあってか、ガタガタと相当に揺れを感じたが、停電もなく特に被害はなかった。阪神淡路大震災以来であった。
報道では、JRや私鉄各線が運転を見合わせたり、小中高学校も休校になるなど、大阪を中心とする関西圏では、影響は甚大なものとなったようだ。
FIFAワールドカップ予選リーグがスタートしている。今日は、いよいよ日本の第一戦がある。下馬評では苦戦が予想されているが、やはり善戦勝利を期待する。
2018年6月14日木曜日
米朝首脳会談。
月曜日、Kさんの訪問看護。臀部の傷の様子が思わしくなく、診てもらって、家内に対処方法を指導してもらった。足踏みを少し。
火曜日、自主リハビリは、お休み。
水曜日、Nさんの訪問リハビリ。久しぶりに窓際まで歩いた。思ったよりしっかり歩けた?
木曜日、自主リハビリは、お休み。お世話になったYさんから、久しぶりにメッセージをもらって、家内にも見せた。
卓球ワールドツァー・ジャパンオープン、女子シングルスの決勝では、伊藤美誠(17才)が、過去6戦全敗だった世界ランク3位の王曼昱(中国)を4―2で破って優勝!!!
男子シングルスでは張本智和(14才)が、決勝で元世界王者の張継科(中国)を大激戦の末、4―3で勝利を飾り優勝!!! テレビ中継があったので釘付けになって観ていたが、肩を落とす元世界王者に対して、この若者は王者の自信を持って戦っているように感じた。
国際卓球連盟もホームページで「張本が嵐を起こした。世界の頂点へのステップを踏んだ」と14歳の快挙を絶賛、20年東京五輪での金メダルが現実味を帯びてきた...
数年前までは、中国は卓球世界で世界ランク1~3を独占、絶対王者の名を欲しいまましてきた。日本も、男女とも中国選手に対して手も足も出ず、1セットをとれば大健闘と言われていた( ;∀;)
まさかこんなにも早く時代が変わるとは、この現実を前にしては、もはや中国は卓球王国の名を語れなくなった?
シンガポールで米朝首脳会談が行われた。歴史的会談であり、両首脳が署名した文書では、トランプ大統領が北朝鮮に体制保証を約束する一方、金正恩氏は朝鮮半島の「完全な非核化」にむけて、断固として取り組むことを確認したという。
とにかく、北朝鮮からミサイルが飛んでくることはなくなったようである。執拗な経済制裁、挑発を受けても、無謀な戦力(核・ミサイル)を放棄すると冷静な判断したことは、愚かにも太平洋戦争に突入した日本よりは賢明だと言わざるを得ない。
数か月前に、北朝鮮の脅威とバカ騒ぎしていたのはどの国だったのだろう。防衛省の予算も大幅に削減してもらいたいものだ。
火曜日、自主リハビリは、お休み。
水曜日、Nさんの訪問リハビリ。久しぶりに窓際まで歩いた。思ったよりしっかり歩けた?
木曜日、自主リハビリは、お休み。お世話になったYさんから、久しぶりにメッセージをもらって、家内にも見せた。
卓球ワールドツァー・ジャパンオープン、女子シングルスの決勝では、伊藤美誠(17才)が、過去6戦全敗だった世界ランク3位の王曼昱(中国)を4―2で破って優勝!!!
男子シングルスでは張本智和(14才)が、決勝で元世界王者の張継科(中国)を大激戦の末、4―3で勝利を飾り優勝!!! テレビ中継があったので釘付けになって観ていたが、肩を落とす元世界王者に対して、この若者は王者の自信を持って戦っているように感じた。
国際卓球連盟もホームページで「張本が嵐を起こした。世界の頂点へのステップを踏んだ」と14歳の快挙を絶賛、20年東京五輪での金メダルが現実味を帯びてきた...
数年前までは、中国は卓球世界で世界ランク1~3を独占、絶対王者の名を欲しいまましてきた。日本も、男女とも中国選手に対して手も足も出ず、1セットをとれば大健闘と言われていた( ;∀;)
まさかこんなにも早く時代が変わるとは、この現実を前にしては、もはや中国は卓球王国の名を語れなくなった?
シンガポールで米朝首脳会談が行われた。歴史的会談であり、両首脳が署名した文書では、トランプ大統領が北朝鮮に体制保証を約束する一方、金正恩氏は朝鮮半島の「完全な非核化」にむけて、断固として取り組むことを確認したという。
とにかく、北朝鮮からミサイルが飛んでくることはなくなったようである。執拗な経済制裁、挑発を受けても、無謀な戦力(核・ミサイル)を放棄すると冷静な判断したことは、愚かにも太平洋戦争に突入した日本よりは賢明だと言わざるを得ない。
数か月前に、北朝鮮の脅威とバカ騒ぎしていたのはどの国だったのだろう。防衛省の予算も大幅に削減してもらいたいものだ。
2018年6月9日土曜日
梅雨入り。
月曜日、Kさんの訪問看護。カニューレ部分の点検、臀部の傷の処置について家内に助言してもらった。下肢のストレッチの後、足踏みを少し。少し体調不良なのか、酸素数値は90台前半。
火曜日、自主リハビリは、お休み。
水曜日、Nさんの訪問リハビリ。いつも通り丁寧に体をほぐしてもらって、最後に足踏みを少し。疲れて、少しお昼寝。夕刻、先生の訪問、カニューレ交換。
木曜日、散髪。9:30~訪問入浴。先週、お休みだった手際のよい若い女の子(20才くらい)と初めて見る男性(浴槽まで運んでくれる)、中年の優秀そうな看護師(婦)さん。血圧と酸素数値が低いことを心配してくれた。初めてのお二人さんは、訪問入浴はまだ慣れてられないようだった。
金曜日、Iさんの訪問リハビリ。いつも通り体をほぐしてもらって、口の運動も出来た。終了時、息を吐くのを補助してもらって酸素数値99!
土曜日、自主リハビリは、お休み。
近畿地方が梅雨入り宣言。子供の頃の「梅雨」のイメージは、しとしとと小雨が降り続いて、まだ肌寒い感じだったことを思い浮かべる。最近の地球温暖化が顕著になった梅雨とは、だいぶ違うものだ。
エンゼルス大谷翔平、右肘の内側側副靱帯損傷し、10日間の故障者リスト(DL)入りした。復帰には1ヶ月程度要するらしい、夢のオールスター出場も夢に終わった。残念である。
安倍首相の加計問題についての嘘が明らかになり、少しこの人の言葉に注目してみた。この人は、「完全に」「100%」「一致」「確実に」「明らか」「明確」「あり得ない」「全く」...等々、断言口調を好んで使う(側近の原稿書きがそうなのかもしれないが)。独裁者でないなら、言葉使いにもう少し慎重になられた方がいいと思う。
卓球ワールドツァー・ジャパンオープンが開催中である。テレビとYouTubeの実況を両方観ていると、馬券の検討をゆっくりしている時間がない。張本智和と伊藤美誠には、決勝まで勝ち進んでほしい。
火曜日、自主リハビリは、お休み。
水曜日、Nさんの訪問リハビリ。いつも通り丁寧に体をほぐしてもらって、最後に足踏みを少し。疲れて、少しお昼寝。夕刻、先生の訪問、カニューレ交換。
木曜日、散髪。9:30~訪問入浴。先週、お休みだった手際のよい若い女の子(20才くらい)と初めて見る男性(浴槽まで運んでくれる)、中年の優秀そうな看護師(婦)さん。血圧と酸素数値が低いことを心配してくれた。初めてのお二人さんは、訪問入浴はまだ慣れてられないようだった。
金曜日、Iさんの訪問リハビリ。いつも通り体をほぐしてもらって、口の運動も出来た。終了時、息を吐くのを補助してもらって酸素数値99!
土曜日、自主リハビリは、お休み。
近畿地方が梅雨入り宣言。子供の頃の「梅雨」のイメージは、しとしとと小雨が降り続いて、まだ肌寒い感じだったことを思い浮かべる。最近の地球温暖化が顕著になった梅雨とは、だいぶ違うものだ。
エンゼルス大谷翔平、右肘の内側側副靱帯損傷し、10日間の故障者リスト(DL)入りした。復帰には1ヶ月程度要するらしい、夢のオールスター出場も夢に終わった。残念である。
安倍首相の加計問題についての嘘が明らかになり、少しこの人の言葉に注目してみた。この人は、「完全に」「100%」「一致」「確実に」「明らか」「明確」「あり得ない」「全く」...等々、断言口調を好んで使う(側近の原稿書きがそうなのかもしれないが)。独裁者でないなら、言葉使いにもう少し慎重になられた方がいいと思う。
卓球ワールドツァー・ジャパンオープンが開催中である。テレビとYouTubeの実況を両方観ていると、馬券の検討をゆっくりしている時間がない。張本智和と伊藤美誠には、決勝まで勝ち進んでほしい。
2018年6月2日土曜日
卓球ワールドツァー中国オープン2018。
水曜日、Nさんの訪問リハビリ。いつもより入念に、特に肋骨付近をマッサージしてもらった。次の訪問リハビリの予定の方が都合により中止になったとのことで、時間も超過していたが、最後に足踏みを少し。疲れて、お昼寝。
木曜日、自主リハビリは、お休み。呼吸器の業者さん来訪。
金曜日、Iさんの訪問リハビリ。いつも通り出来た。終了時酸素数値98。
土曜日、自主リハビリは、お休み。
水曜日の夜、京都芸術花火2018という季節外れの花火大会が、淀の京都競馬場であった。




上の写真は、そのHPからのコピー。
右の写真は、家内がベランダから撮影したもの。10年以上前のデジカメなので、中央に少し写っているだけである。音もしっかり聞こえた。お隣さんや向かいのマンションの方も楽しんでおられたらしい。
自分は、ベランダまで出られないので、テレビでサッカーを観ていた。
大谷翔平の活躍は、大リーグでも話題となって、7月のオールスター戦に出場するかもしれないという。楽しみである。
卓球ワールドツァー中国オープンが開催されている。男子シングルス1回戦で、張本智和(14)が大金星を挙げた。元世界ランク1位で12年ロンドン五輪金メダルの張継科(30=中国)を4−0で圧倒。世界1位の樊振東を破った4月のアジア・カップでは大接戦だったが、今回は違った。全力の相手選手が可哀そうになるほど、徹底的に打ちのめす力の差を見せつけた。おそらく、この中国の主力選手は、今回のような惨敗は初めての経験だろう? そして、この恐るべき14才は勝利の瞬間、1回戦なので勝って当たり前といった表情。信じられない光景を目の前にして、どよめく観衆。怪物は進化している。
余りにも簡単に勝ってしまったので、気が抜けたのか、2回戦でまさかの敗戦( ;∀;) 14才なので、仕方がないのか?
木曜日、自主リハビリは、お休み。呼吸器の業者さん来訪。
金曜日、Iさんの訪問リハビリ。いつも通り出来た。終了時酸素数値98。
土曜日、自主リハビリは、お休み。
水曜日の夜、京都芸術花火2018という季節外れの花火大会が、淀の京都競馬場であった。




右の写真は、家内がベランダから撮影したもの。10年以上前のデジカメなので、中央に少し写っているだけである。音もしっかり聞こえた。お隣さんや向かいのマンションの方も楽しんでおられたらしい。
自分は、ベランダまで出られないので、テレビでサッカーを観ていた。
大谷翔平の活躍は、大リーグでも話題となって、7月のオールスター戦に出場するかもしれないという。楽しみである。
卓球ワールドツァー中国オープンが開催されている。男子シングルス1回戦で、張本智和(14)が大金星を挙げた。元世界ランク1位で12年ロンドン五輪金メダルの張継科(30=中国)を4−0で圧倒。世界1位の樊振東を破った4月のアジア・カップでは大接戦だったが、今回は違った。全力の相手選手が可哀そうになるほど、徹底的に打ちのめす力の差を見せつけた。おそらく、この中国の主力選手は、今回のような惨敗は初めての経験だろう? そして、この恐るべき14才は勝利の瞬間、1回戦なので勝って当たり前といった表情。信じられない光景を目の前にして、どよめく観衆。怪物は進化している。
余りにも簡単に勝ってしまったので、気が抜けたのか、2回戦でまさかの敗戦( ;∀;) 14才なので、仕方がないのか?
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