2019年7月19日金曜日

京都アニメーション、放火事件

火曜日、祇園祭宵山。
水曜日、山鉾巡行。Nさんの訪問リハビリ。いつも通り丁寧にリハしてもらった。最後に、久しぶりに少しだけ足踏み、何とか出来た?
木曜日、9:00、訪問入浴。
金曜日、Iさんの訪問リハビリ。いつもより優しく入念にしてもらった?


京都市伏見区のアニメ制作会社「京都アニメーション」のスタジオで、18日午前10時半頃、男が「死ね」と叫んだ直後に爆発が起こり、鉄骨コンクリート3階建ての延べ約690平方メートルが全焼した。

33人が死亡した火災は、現場で確保された男が入念に計画した上で放火した疑いがあることが分かった。遺体の身元確認を急ぐとともに、やけどで搬送された男の回復を待って事情を聴き、全容解明を進めている。

テレビのニュースを見て、家内が六地蔵方面をみると、噴煙と報道ヘリが確認できたという。

アニメのこと、そのような著名な会社であったことも知らない。唯々、死と向き合っている自分などと違い、死ぬことなど心の片隅にもなかったであろう多くの若い魂が、一瞬にして奪われた残忍な事件に、いたたまれない気持ちになる。心から悼みたい。



多くの人気作品を制作してきた「京都アニメーション(京アニ)」のスタジオが放火され、多数の犠牲者が出た。残忍な事件に憤りを覚える。夢を絶たれた多くのスタッフらの死を心から悼みたい。



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