2017年7月6日木曜日

波の音。

日曜日、自主リハビリを少し&体重測定。46k、やや減少傾向が続いている?
 週末の馬券は、平場戦で高配当3連複が的中、少しプラス\(^o^)/
 都議会選挙は、予想通り自民惨敗。落選都議員は、今後4年間、年収1600万生活から年収0で過ごさなれればならない、気の毒である? 安倍政権は反省しているというが、もはや信用されていない。

月曜日、訪問介護、シャワーなし。久しぶりに窓際まで歩いた。以前より、不安定になっているかもしれないと感じた。
火曜日、自主リハビリは少し。 
水曜日、OTのYさん訪問。肺の回り、お尻と太もも筋肉が中心のリハビリ、立って足踏みを少し。何とか出来た。Yさんは、沖縄に居たことがあるとのことで、その時の話を色々してくれて、中々面白かった。リハビリ中、スマホで波の音(沖縄?)を聴かせてくれた。
夕方、カニューレ交換。無事完了、出血もなかった。血液検査報告、特に変化なし?
木曜日、朝、目覚めたとき、少し腰に疲れが残っていた。お昼寝、1時間ほど。自主リハビリは、ストレッチと足踏みを少し。

霞が関「官僚」、1990代後半の介護保険導入の頃、一度だけ、厚生省の課長代理の肩書の若い「男」(30代だったと思った)を見たことがある。よく覚えていないが、宇治市の介護福祉関係の集会だった。壇上、左側にその「男」は、足を前に組んでふんぞり返っていた。右側には宇治市長始め、宇治市のお偉方が並んでいた。市長が挨拶の後、丁重にその「男」を紹介したことが印象的だった。「男」は、まだ演壇に不慣れと見て取れ、筋の通った話をすることができなかった。それでも、霞ヶ関の課長代理>宇治市市長は明確で、「官僚」様は、それほどお偉いのかと思った。

国会議員、議員は、バッジがなければ普通の人であることも知っている。現在バッジをつけている議員の複数の若い頃を覚えているが、普通の若者であった。表向きはどうあれ、官僚>議員である。

総理大臣といえども、所詮、議員の長である。見かけはどうあれ、安倍首相⇔霞が関「官僚」が現実であろう。「官僚」のペーパーなしでは、外交・経済・議会証言等々、何もできない。ペーパーがない都議会選挙の応援演説では、「こんな人たちに負けるわけにはいかない」等と言ってしまうのである。

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