水曜日、Nさんの訪問リハビリ。足踏みはなし。
木曜日、9:00訪問入浴。少しぬるめのお湯にしてもらった。何もしていないのに、ひどく疲れた。
金曜日、Iさんの訪問リハビリ、いつも通りできた。終了時、呼吸補助してもらって、酸素数値98。
土曜日、自主リハビリはなし。
日曜日、宝塚記念GⅠ、三連単外れ(勝馬が3着なら◎だった)、三連複のみ的中( ;∀;)
イランが、米軍無人偵察機が領空侵犯したとして、撃墜した。双方の言い分「領空侵犯した、していない」は、真偽のほどはわからない。
トランプ政権がイランの精鋭部隊「革命防衛隊」をテロ組織に指定したことを非難し、イラン議会では、議員たちが「アメリカに死を」と叫んでいるという。
イラン国内でも、アメリカに対する敵意は宗教的観点からも根深いものがあるようだ。移民の国アメリカは、歴史的にイランが偉大なペルシャ帝国の末裔であることを軽視しているようだ。
アメリカがいかに巨大な軍事力をちらつかせようが、イランが怯むことなどない。戦争の恐ろしさを理解しない、軍事に素人のトランプ大統領が、イラン攻撃を思いとどまった?ことは幸いであった。

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