月曜日、ケアマネさん、来訪。所長さんの訪問看護、Cさんを同伴。Cさんは初めてではないとのことだが、記憶にない。リハビリはなし。
火曜日、ベッド上でストレッチを少し。
水曜日、体拭きと着替え。Nさんの訪問リハビリ、いつも通りリラクゼーションとストレッチ。定期的に介護職員の訪問が義務付けられているようで、女性看護師さんが同伴された。夕刻、先生訪問。カニューレ交換と血液検査結果報告。
木曜日、特になし。
金曜日、Iさんの訪問リハビリ。少し脈拍数が高いということで、少し軽めにしてもらった。
三原じゅん子議員発言(部分)
国民が求めているのは、足のひっぱりあいではありません。しっかりと政策論をしてほしい。実のある議論こそ求められているのであります。令和の新しい時代に入って、明日の日本をどうつくるのか、建設的な議論を行う、真に国民のための国会を取り戻しましょう。(その通りだが「人柄が信頼できない」首相に原因がある)
こんな光景は、平成の時代で終わりにしたかった(政権がしなかった)。本当に残念でありますが、そのためにも、こんな常識外れの問責決議案の試み(?)は、完膚なきまでに打ち砕かなければならない(全く反論になっていない)。次の世代に、野党のこんなやり方を絶対に引き継いではならないとの断固たる決意を持って、この問責決議案を否決すべきである。そのことを強く申し上げ、わたくしの反対討論といたします。(他党の意見は全く聞くつもりはない宣言!)
国連の特別報告者は、国連人権理事会で日本メディアの独立性に疑念を示す報告書を提出した。27日、ジュネーブで記者会見し、日本政府の報告書への反応について「ほとんど拒絶であり、驚愕(きょうがく)した」と。政府は、野党の意見のみならず、国連の勧告に対しても解答拒絶(もみ消し)、新聞・テレビ等の報道機関に与党批判を許さない姿勢を改めるつもりはないようだ。
G20サミットが大阪で開催される。全体会議では、世界経済、イノベーション、格差・インフラ、気候変動の計4分野が主要議題となるらしい。どれも喫緊の課題であるが、有効な答えは合意されそうにない。各国個別の首脳会談については、知る由もないし、我が家に関係することもない?

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