2019年9月5日木曜日

韓国、香港

金曜日、Iさんの訪問リハビリ。いつも通りできた?
土曜日、JRAとゴルフ観戦。
日曜日、JRAとゴルフ観戦。
月曜日、ベッド交換のため、車椅子に1時間座った。Kさんの訪問介護。Kさんにベッドに戻してもらった。深夜、息苦しくて、良く眠れなかった。
火曜日、夜中に目覚める頻度が増えているような気がする。
水曜日、Nさんの訪問リハビリ。先生訪問。レントゲン検査、胃ろう交換外来の結果報告、カニューレ交換。
木曜日、訪問入浴。初めて見る方が多く(2/3)、時間がかかった。

家内の誕生日(71才)、何もしてやれなかった。

韓国の政権についての報道が盛んである。日本は、他国の醜聞をとやかく言えるほど立派な国だろうか。韓国の某高官が「私は知りませんでした」と釈明会見していたが、「もりかけ」を思い出した。どの国でも歴史的にも、政治に口利きと斡旋は付き物である。他国よりも、自国に問題がないかどうかが問題である。

香港の林鄭行政長官が4日、「逃亡犯条例」改正案を正式に撤回と発表した。デモやストライキなどの混乱を収拾したいのだろうが、終止符を打つことにはならないだろう。

世界第二の大国、中国政府の意向であることは明らかであり、その気になれば「条例?」があろうがなかろうが、やる事はやるであろう。民主主義国家を名乗る日本政府が、どんなに地元の反対があろうが「辺野古埋め立て」を止めることはないことと似ている。








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