2019年12月16日月曜日

卓球グランドファイナル2019

水曜日、ケアマネさん、来訪。来年より訪問入浴を週1回に変更をお願いした。Nさんの訪問リハビリ、いつも通りしてもらった。吸引器業者さん来訪、吸引器をバッテリー付きのものに変更。
木曜日、テレビ観戦。
金曜日、Iさんの訪問リハビリ、いつも通りしてもらった。
土曜日、昨日は、充分に休んで、良く寝た。起床後、酸素数値を測ったら95・96。
日曜日、起床後、酸素数値95・96。


卓球グランドファイナル2019、伊藤も張本も負けてしまった。中国卓球王国は、まだまだ盤石であったと思った。日本人選手は全滅かと思いきや...

17歳の長﨑と15歳の木原ペアが、11月のオーストリアオープン、12月の世界ジュニアに優勝に続いての本大会ダブルスに出場、準決勝で、今年の世界選手権優勝の中国・孫穎莎(スンイーシャ)/王曼昱(ワンマンユ)を下す大金星(何度もマッチポイントをしのぎ、たった1度のチャンスを逃さず決めた!)を挙げるなど破竹の勢いを見せて、決勝では韓国ペアを3-0と相手にせず、まさかの優勝\(^o^)/

日本のバドミントンは強くなった。特に、桃田賢斗の強さは別格で世界王者の風格があった。

意味不明の官邸・官僚の答弁、日本語が日本語として通じていない国会論議。この現状で、子供に学校で道徳教育が必要とか、大学入試に国語の記述式テストが必要などという資格はないだろう。国会議員の先生方や高級官僚様、自身の胸に手を当てて猛省をしてもらいたい。

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