水曜日、Nさんの訪問リハビリは、お休み。
木曜日、起床後、落ち着いて酸素数値を測ったら95・96。
金曜日、Iさんの訪問リハビリ、いつも通りしてもらった。少し疲れた。
月曜日、女性の看護師の訪問看護。色々話を聞いてもらった。
火曜日、起床後、落ち着いて酸素数値を測ったら96・97。
水曜日、昨夜良く眠れず、起床後、落ち着いて酸素数値を測ったら93・94。Nさんの訪問リハビリ、呼吸補助運動をしてもらって96に上がった。夕刻、先生訪問。カニューレ交換。
「桜を見る会」について、昔からの慣習なので大問題ではないという意見がある。しかし、解決できず貴重な国会議論の時間を浪費させているのは、堂々と明細書等の詳細を明示できない自民党の責任である。
「桜を見る会」は総額数千万円程度の小さな問題である、もっと国家の重大な事案を議論すべきという意見がある。しかし、国家予算数千億等の 政権に都合が良く(お金が入る)、与党の支持層に利益となる大型案件は、絶対に表に出せない複雑な利権が絡んでいるので、野党の付け入るスキはないように周到に準備されている。出来上がった案件は一部たりとも変更されることはない。
「桜を見る会」は首相主催のお遊び案件なので、官邸も官僚も準備や対策に無防備だったのだろう?この政権がやりたい放題であることの象徴である。
自分もこの年なので、嘘をつくひとの顔は少しは判る。

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