2020年1月22日水曜日

2020年全日本卓球選手権大会

水曜日、Nさんの訪問リハビリ、いつも通りしてもらった?
木曜日、訪問入浴、自分は何もしないが着替えなどで疲れる。
金曜日、Iさんの訪問リハビリ、何とか頑張れた。
土曜日、体調は、まずまず。JRA参戦と日本卓球観戦
日曜日、体調は、まずまず。JRA参戦と日本卓球観戦。
月曜日(大寒)、Kさんの訪問介護。下肢のストレッチ、呼吸補助運動もしてもらった。
火曜日、疲れが残ったのか、元気が出ない。

天皇杯・皇后杯 2020年全日本卓球選手権大会、女子シングルス決勝で早田ひな(19歳)が、準決勝で伊藤を4-3で破り、石川佳純をゲームカウント4-1で破り、初優勝を果たした。

世界ランキング上位の張本智和も、4回戦から準々決勝までの4試合は全てストレートで進撃したが、最終日の2試合で苦しんだ。準決勝を1―3からの大逆転で破ったが、決勝は宇田幸矢に1―3と追い込まれ、第5ゲームはマッチポイントを握られながら、何とか奪取してフルゲームに持ち込んだが、再度の逆転劇は起こせなかった。

オリンピック出場内定選手が、個人戦で全て敗れる波乱の結果となった。よく言えば、若い世代のレベルが高いというべきところだが、張本、伊藤にはしっかりと勝ち切ってほしかった。オリンピックが心配である。

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