金曜日、Iさんの訪問リハビリ、全身をほぐしてもらった。リハビリ以外の用事も無理を言ってお願いした。
土曜日、起床時、酸素数値97。訪問看護、手足の爪切りをお願いした。体温測定、36.4℃。JRA参戦。日が暮れて体が冷えたのか、体温測定、37.0℃超。早寝にかぎると21:00就寝。
日曜日、体温測定はしなかったが、おそらく平熱、酸素数値測定97・98。JRA参戦。安田記念GⅠはノーマークの1頭が来て惨敗( ;∀;)
月曜日、家内の体調が急変、深夜、意識はあるが起き上がれない状態が数時間続いた。
火曜日(6月9日)、10:00訪問看護さん、来訪。事情を説明、家内を救急搬送。自分もレスパイト入院することに。
このブログも書きかけのまま、1か月たってしまった。
黒人男性の暴行死を受けて、アメリカ・ワシントンで6日、100万人規模の抗議デモが行われ、日本時間7日午前6時現在も続いているという。スローガンで目立つのは、Black Lives Matter「黒人の命は大切?」。
日本人は、アフリカの黒人になじみがない、自分も偏見なく同じ人間として接することが出来るかと問われれば、答えに困る。また、路上生活者をみても目を背けてしまう。おそらく、自由資本主義の名を借りた、競争社会に人生を生きて、格差社会に疑問を感じなくなってしまっているのだろう?
全人類が平等である社会は、理想であると思うが、実現しそうもない。

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