2018年3月16日金曜日

すべては、あの答弁から?

月曜日、Kさんの訪問看護。足踏みを少し、その後、手押し車で窓際まで歩いて、帰りもなんとか歩けた。
火曜日、自主リハビリは、お休み。
水曜日、酸素数値が低かった(93?)が、手押し車で窓際まで歩いた。帰りもしっかり歩けた。同時刻、保健所さんが来訪され「防災のしおり」を頂いた。
木曜日、訪問入浴。お昼寝。
金曜日、Iさんの訪問リハビリ。普段使わない筋肉をほぐして下さる。快い気だるさが残るが、さほど疲れは残っていない。終了時、酸素数値98。

森友問題の全ては「私や妻、事務所が関係していたとなれば違いなく総理大臣も国会議員も辞める?!」の安部首相の国会答弁から始まったことが、明らかになった。自分の中では、森友問題は解決した。安倍夫人の意図はなかったにせよ、森友学園問題に大きく関係していたことは、疑いもなく事実であった。今後、安部首相の責任の取り方が問われることになるかも?

近畿財務局の森友問題で書類改ざんを強いられ、過労死とも思われる自殺した職員の家族の意向報道がないのも不自然だ。

遡って、1月にも、近畿財務局の職員が自殺されていた事実もあったという。今まで何故報道されなかったのだろう?

籠池夫妻の不法長期拘留?はいつまで続くのであろう、擁護するつもりはないが極悪人ではないと思う。世間にはもっと悪質、陰湿なことも蔓延している。

今年1月のこと、評論家の西部邁氏(78歳)が、東京多摩川に入水自殺を図り、溺死された件に事件性があるとのことで、現在まだ取り調べ中だという。当時の報道は、自殺との断定に近い報道だったように記憶している。ショックであり、不可解である。

平和な国なんだろうか? 何やら不気味な世の中である。

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