2018年11月6日火曜日

伊藤美誠、スウェーデン・オープン優勝。

金曜日、Iさんの訪問リハビリ。呼吸器を外して、アシストしてもらって酸素数値97。疲れが残って、お昼寝。
土曜日、自主リハビリは、お休み。下痢は収まり気味。
日曜日、良く寝て、身体が軽い。
月曜日、良く寝た。下痢は収まり気味。Kさんの訪問看護。久しぶりに、足踏みを少し。脚力の衰えを感じた。
火曜日、家内が足湯をしてくれた。

アメリカ合衆国で中間選挙なる議員選挙が行われる。優劣はハッキリしていると思う。トランプ大統領は、全人口の半数を占める女性の多数と白人以外の国民を敵にしている。さらに、戦後生まれの「グレイト」なアメリカを知らない若者には、共感を与えることができない。投票率が上がれば、トランプ大統領が率いる共和党候補は惨敗する?

アメリカを自分たち白人の国とし、移民には悪人がいるという。しかし、先祖がそもそも移民であり、自らが原住民族(インディアン)の立場から見れば極悪人であった歴史を知らないのだろうか?

卓球のワールドツアー、スウェーデン・オープン女子シングルスで、伊藤美誠(18才)が優勝!!! 劉詩ブン、丁寧、朱雨玲の中国強豪選手をなぎ倒してのもの、特に、決勝戦では世界ランク1位の朱雨玲に対し、セットスコア4-0(11-3,11-3,11-5,11-8)と完膚なきまでに打ちのめした。そのプレイについて、すでに世界最強の声が上がっている。卓球王国中国は、信じられない悪夢を再び(アジアオープン平野優勝以来)見ることとなった

後日、中国監督は「彼女の実力は超一流」と認め、専門誌は「『大魔王』が現れた」と報じた。

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