金曜日、Iさんの訪問リハビリ。いつも通り出来た。
土曜日、中山競馬場、桜満開。
日曜日、阪神競馬場、桜の開花が遅れ、花吹雪とはならなかった桜花賞。
月曜日、Kさんの訪問介護。我が家の近辺も満開となっているらしい。いつも通りのカニューレ、胃ろう部分の点検。最後に足踏みを少し。疲れたが、回復が早いと褒めてもらった。
火曜日、自主リハビリはなし。
水曜日、Nさんの訪問リハビリ。最後に足踏みを少し、呼吸補助運動をしてもらったら、すぐに酸素数値96に戻った。桜満開の東日本で、季節外れの大雪。
日中、ドリルのような音がうるさく、マンションのエレベーター取替工費が始まったようだ。ほぼ築30年になるので、管理組合で2基のエレベーターを1基ごとに新しいものに取り換えることが決まった。自分が利用する8月末頃には完成しているだろうし、どんなものになっているか楽しみである。
イチローが国民栄誉賞授賞を打診されたが固辞した、3度目である。イチローには、国民栄誉賞など比較にならないほどの日米野球界からの栄誉が与えられている。改めて、彼のの努力と実績に称賛を送りたい。
塚田氏は、国交副大臣の立場にある自身が安倍晋三首相や麻生太郎副総理の名を挙げた上で「すぐ忖度します」と発言し、事業の調査を「国直轄に引き上げた」と語ったという。安倍政権下では、周辺議員は「忖度」すれば出世できると思っているということが、このような珍発言となったのだろう?
許されるはずのない発言だったのは明らか。訂正し撤回すると謝罪し辞任は否定したが、数日たっても騒ぎは収まらず、結局、辞任せざるを得ないという結果になった。
副大臣が辞職したといっても、調査費4千万円が計上されたということは、この橋の完成予想図(おそらく完成図面、建設会社、総事業費、利権の構造)は出来上がっていて、目出度く計画はスタートしたということ。スタートした計画は、もはや誰も止めることはできず、数年後には完成を見ることとなる?

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