2019年5月21日火曜日

米国と中国

水曜日、Nさんの訪問リハビリ。いつも通り、呼吸運動補助とストレッチ等してもらった。最後に、足踏みを少し。疲れは、いつもよりも少ない。体拭きと着替え。
木曜日、昨日の疲れは残っていない、安静時の酸素数値96。
金曜日、Iさんの訪問リハビリ。いつも通りできた。
土曜日、特に疲労感はない。
日曜日、自主リハビリはなし。
月曜日、ケアマネさん来訪。Kさんの訪問看護。体重測定を試みたが、ひざ折れして立てず、出来なかった。下肢の筋力低下を痛感、体重は増えていそうな気がする。
火曜日、ベッド上でストレッチを少し。


ベランダが、賑やかになった。右上は、バレリーナというらしい。右下の白い花の名前は知らない。

シンビジウムの花は少なくなったが、まだ7輪ほど残っている。

米国と中国、どちらが勝者となるだろうか?

米国はUSAとも言われるように、思想・民俗的に一枚岩ではない。トランプ大統領も、元はといえば普通の大金持ちで、世界各国から、最も尊敬されていない国家元首である。

中国は歴史的にも大国で、漢民族は人類の人口の2割を占める? 共産主義国家の中華人民共和国といっても、実情は習近平国家主席を皇帝?とする、近代国家を目指している。

現在では米国が勝っていても、将来のことはわからない。

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