金曜日、Iさんの訪問リハビリ、いつもより軽めにしてもらった。
土曜日、体調は、元通りになった?
日曜日、大谷翔平、15号H。JRA、久しぶりのプラス収支。
月曜日、よく眠れたのか、酸素数値94・95。Kさんの訪問看護。最後に、ベッドに横すわりで下肢のストレッチをしてもらった。
火曜日、外は猛暑らしい、夜もクーラーをつけて寝た。
水曜日、Nさんの訪問リハビリ。軽めにしてもらった。
木曜日、訪問入浴。新しい女性メンバーで、いつもと違う感じがしたが無事終了。
東京2020迄、一年となった。退院した頃は、こんなに長生きできるとは思わず、東京オリンピックをテレビ観戦することなど、夢にも思わなかった。今でも、もう一年生きていられるか確信はない。
ディープインパクトは04年12月に阪神競馬場でデビュー。05年に史上2頭目の無敗の三冠馬となり、06年の有馬記念を制して引退した。通算14戦12勝、重賞10勝(G1・7勝)。種牡馬としても数多くのG1馬を送りだしている。
自分の馬券戦術では、あまりにも人気がありすぎたので、いい思いをしたことがない。しかし、今になって思えば、日本最高の名馬といえると思う。勝利は全て圧倒的だったし、2度の敗戦(有馬記念、凱旋門賞)も、武豊をしても悔やまれる競馬だったろう。
吉本興業の在り様は驚かないが、日本郵政・かんぽ生命の悪行はひどい。お偉方さんがお詫び会見されていたが、普段、どんな仕事をされているのだろうか気になった。
NHKもお金が余っていそうである。スクランブル放送にし、ニュース、国会中継などはスクランブル解除で放映してはどうか。

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