水曜日、Nさんの訪問リハビリ、いつもより軽めにしてもらった。夕刻、先生訪問。カニューレ交換。
木曜日、散髪、訪問入浴。
金曜日、爪切り。Iさんの訪問リハビリ、いつも通りしてもらった。初めてエアコン暖房をいれた。
土曜日、起床後、落ち着いて酸素数値を測ったら96。
日曜日、JRA、ジャパンカップGⅠ。
月曜日、女性の看護師の訪問看護、足裏マッサージをしてもらった。
火曜日、起床後、落ち着いて酸素数値を測ったら96。
訪日中のフランシスコ教皇は24日午後、広島市の平和記念公園で「平和の集い」に出席した。
フランシスコ教皇は広島について「大勢の人の夢と希望が、一瞬の閃光(せんこう)と炎によって消された。人類に刻まれた記憶であり、私は平和の巡礼者として、この場所を訪れなければならないと感じてきた」と語り、
「核兵器のない世界が可能であり必要であるという確信をもって、政治をつかさどる指導者の皆さんにお願いします。核兵器は、今日の国際的また国家の、安全保障への脅威からわたしたちを守ってくれるものではない、そう心に刻んでください。」と述べ、名指しは避けながら、核抑止力を唱える国々を批判し、
戦争のために原子力を使用することを、「人類とその尊厳に反し、我々の未来のあらゆる可能性にも反する犯罪だ」と宣言。「次の世代の人々が『平和について話すだけで何も行動しなかった』として、我々の失態を裁くだろう」と警告した。さらに、60年代に核の抑止力を否定し、軍備撤廃を唱えた教皇ヨハネ23世が出した回勅(公的書簡)を引用し「真理と正義をもって築かれない平和は、単なる『言葉』に過ぎない」と語った。
その上で、フランシスコ教皇は人々に三つの行動を呼びかけた。これからの世代に「二度と繰り返しません」と言い続けるために「記憶すること」。自分だけの利益を後回しにして、平和に向かって「ともに歩むこと」。そして、原爆と核実験、紛争の犠牲者の名の下に「戦争や兵器はもういらない」と叫び、平和を「守ること」。これらが「広島においてより一層強く、普遍的な意味を持つ」と強調した。
自分はキリスト教とは無縁であるが、このメッセージには共感できる。トランプ大統領、安倍総理は、どんな答えができるのか聞いてみたい。
卓球T2ダイアモンドは、伊藤が銀、張本が銅に終わった。中国卓球王国は、揺るぎそうにない。

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