火曜日、訪問看護。優秀そうな看護師さんで、家内にも気さくに話をしてくれた。
水曜日、起床時、酸素数値を測ったら98。Nさんの訪問リハビリ、念入りにしてもらった。少しお昼寝。夕刻、先生訪問。カニューレ交換。
木曜日、訪問入浴。緊急経済対策、総額108兆円?という。しかし、その内訳は40兆円が企業向けで、中小企業・家計向けは6兆円どまり。30万円の現金給付といっても、ほとんどのサラリーマン所帯には該当せず、アルバイター・パート等で、ギリギリの生活を続けている人々に対する保証はなく、雇用者任せで見捨てるがままらしい。
全国のネオン街のバー・スナック、風営店なども壊滅寸前であろう。個人営業の飲食店や居酒屋も、ほとんどが存亡の危機に瀕している。
国民に死活問題となるような収入源を伴う自宅待機を求めるなら、国会議員報酬の2割・公務員給与1割程度の削減検討ぐらいはしてはどうか。 政治に関心のなかった多くの国民も、安倍政権がどういうものか、今回で少しは目覚めただろう。
最近、テレビがつまらない。プロ野球・MLB、その他のスポーツが、全て中止もしくは延期となったことが要因である。民法のバラエティー番組は見る気がしないし、歌謡、旅行や食べ歩き番組も飽きた。

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