2020年5月21日木曜日

東京高検の黒川検事長、賭けマージャン?

月曜日、8時頃、熱も下がっていたので起床、歯磨きと髭剃り・顔拭き。看護師さんの検温36.6? だったが、お昼頃から体調下降、昨日に続き体温上昇し37超が続く。日曜日同様、特に悪寒はなく息苦しさもないが、尿意を感じても50㏄程度しか出ない。家内の体調は、良くもなく悪くもなく、何度も脇の下と額の冷却を欠かさず努力してくれる。COVID-19かもしれない? 自分の場合のPCR検査はどうするのか? 家内はどうか? 訪問看護さんはどうされるのか様々が頭を過る。

火曜日、8時頃、熱も下がっていたが、昨日のこともあり無理せず寝たままテレビ観戦。看護師さんの検温36.3? 肺を押す呼吸補助運動をしてもらったら、酸素数値98まで上がったとのこと。昨日のこともあり、寝たきりの一日。まだ発熱の不安が払拭出来ない。

水曜日、夜中、尿意や吸引などで何度も目を覚ました。2度寝して8時頃からも、寝たままテレビ鑑賞。11時頃やっとパソコンを見てみようと身を起こした、酸素数値97・8。13時頃からは寝たきりの状態に。尿の量は相変わらず50㏄程度だったが、夕刻、久々に150㏄ほど出た。

木曜日、8時頃、起床、歯磨きと髭剃り・顔拭き。酸素数値96・97。昼ごろ、疲れを感じて、少しお昼寝。体温測定、35.9? だったが何となく体がだるい。

文春報道によると、(検察庁法改正案を巡った渦中の)黒川氏は、今月1日(金曜日)に産経新聞記者宅に約6時間半滞在。朝日新聞社員も交えて翌日未明までマージャンをし、記者が用意したハイヤーで帰宅したとされる。13日(水曜日)もマージャンをしたとの証言も掲載。

自分が若い頃、部下の傷害事件?で、とある警察署に呼び出されたとき、署内で麻雀をしていたのを目撃したことがある。また、大の大人がする麻雀にレートなしはあり得ず、全て賭けマージャンであることは公然の事実である。

おそらくは、議員・官僚・公務員の中にも賭け麻雀をしている者は少なからずいる。文春記者の中にも、賭け麻雀するものはいると思う。今回の報道は、何のための誰による意図なのか、なぜ今なのか、検察側の官邸に対する抵抗「肉を切らせて骨を切る」? 不可解な報道である。






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